Relax(リラックス):アルペジオ

ハイエーススーパーロングをベース車にするバンコンで、2列目にマルチモードシートを配置し、前部に対座ダイネット、後部に子供用横置き2段ベッドのファミリー向けレイアウトを採用。 2022年モデルでは家庭用ポータブルエアコンを搭載。 (続きを読む

DD対座ダイネットモデル:カトーモーター

ハイエーススーパーロングをベース車にするバンコンで、FRP製のハイルーフと両側を拡張架装している。これによりキャブコンにも匹敵する広い室内と、高い断熱性能を確保している。 2022年モデルでは新たに対座ダイネットを採用した。 (続きを読む

レム セカンドアクトNEOS:キャンパー鹿児島

ハイエース スーパーロングをベース車にするバンコンで、ダイネットとベッドルームを仕切る引き戸を採用、独立性の高いダイネットと個室感のあるベッドルームが特徴。また300Ahのリチウムイオンバッテリーを標準装備している。 (続きを読む

リトリートアニバーサリー:ダイレクトカーズ

ハイエース標準ボディ標準ルーフをベース車にしたバンコンキャンピングカー。リアルウッド使用し、ログハウスのような室内になっている。ギャレーは引き出して車外でも使用できるようになっており、アウトドアダイニングも楽しめる。 (続きを読む

【NEWS】LACホールディングスとダイレクトカーズが資本業務提携

株式会社LACホールディングスと株式会社ダイレクトカーズは20日、キャンピングカー市場における国内トップの製造・販売・サービス体制の構築を目的として、株式交換による資本業務提携を行うことになったと発表した。(続きを読む

カントリークラブ アルト Superior+A/C仕様:レクビィ

ハイエース スーパーハイルーフをベース車にするバンコンキャンピングカーで、大人が立って歩ける車内高を実現。2名対座ダイネットと縦置き2段ベッドのレイアウトを持ち、二人旅はもちろんファミリーにも対応する。 (続きを読む

ラクネルバンツアーアトレーVer:メティオ

ダイハツの新型アトレーをベース車にした軽バンコン。アルミフレームをベースにした架装工法で、車体に穴をあけずにダイネットやベッドを架装する。 対座ダイネットスタイルを実現、リモートワークにも適したレイアウトとなっている。 (続きを読む

プレシャスβハイルーフLiプレミアム:キャンピングカー広島

ハイエースワイドミドルルーフにFRP製ハイルーフを架装したバンコンキャンピングカー。ハイルーフにしたことにより、天井高が高くなり、車内での圧迫感が大幅に軽減される。 レイアウトは横座り対座シートを採用した二人旅に適したもの。 (続きを読む

アクセント:アルペジオ

ハイエーススーパーロングをベース車にしたバンコンキャンピングカー。縦置き2段ベッドと2名対座のダイネットの構成。 前部にギャレーを持ち、最後部にはポータブルトイレを標準装備したトイレルーム兼多目的ルームが用意されている。 (続きを読む

Chippy(チッピー):キャンパー厚木

ダイハツハイゼットカーゴをベース車にした軽バンコン。軽バンコンでは珍しい横座り対座のダイネットを持つほか、前向きシートの収納/設置やベッド展開が簡単にできる機構を採用。 装備はシンプルながら使い勝手を追求した軽キャンパー。 (続きを読む

コルドリーブスS:バンテック

コルドリーブスでは標準装備のアイテムをオプションにすることによりベース価格を下げ必要とする装備のみ選択できるようにした派生モデル。 カムロードをベース車にする5m未満のキャブコンで、リアエントランスのレイアウトを採用。 (続きを読む

AZUSA(アズサ):AtoZ

ハイエーススーパーロングをベース車にしたバンコンキャンピングカー。2列目にマルチモードシートを配置し、後部にはベンチシートと2名の対座ダイネットを持つ。2列目シートを前向きにしたまま後部ダイネットで寛ぐことができる。 (続きを読む

リラックスワゴンVP:かーいんてりあ高橋

ハイエース標準ボディ標準ルーフをベース車にしたバンコン。2列目に前向き固定のシート2脚を持ち、ファミリー向けのレイアウトを持つ。3点式シートベルトでチャイルドシートも固定できる。 シンクを持つ8ナンバー登録となった。 (続きを読む

キャビンⅡミニBASE:マリナRV

ダイハツの新型アトレーをベース車にした軽バンコン。軽バンコンで一般的なベッドを兼用したちゃぶ台スタイルダイネットではなく、テーブルを挟んで対座できるダイネットを採用。冷蔵庫や電子レンジの装備も可能。ポータブル電源を標準装備。(続きを読む

エム・ホルーヴァ:AZ-MAX オートショップアズマ

ウンエーストラックをベース車に使用したライトキャブコン。ポップアップルーフを架装し、計3名が就寝できるファミリー向けレイアウトを採用している。 5x2mの一般的な駐車枠に収まり横風による運転への影響も少なく運転もしやすい。(続きを読む

SIRICA(シリカ):L.T.キャンパーズ

ダイハツハイゼットカーゴをベース車にした軽バンコン。 車名の通り、調湿機能付きベッドマットを採用しているのが特徴。就寝時に発生する湿気を吸着し、結露を抑制する機能がある。また、吸着した湿気は昼間に発散するとしている。(続きを読む

【NEWS】バンテックが新型キャブコンキャンピングカー2モデルを発表

バンテックは「コルドリーブス S」と「コルドバンクス S」の2つのニューモデルを発表した。7月23日、24日に開催される「東京キャンピングカーショー2022」に出展される。” 装備を選んで自分好みのキャンピングカーにカスタマイズできる。(続きを読む

ファミモTypeC:ナッツRV

ハイエースワイドミドルルーフをベース車に使用したバンコンで日常にも使用でき、気軽に車中泊ができるキャンピングカー。 後部は横座り対座のベンチシートが中心の二人旅向けレイアウトで8ナンバー登録としている。(続きを読む

バロッコ Kパッケージ:フィールドライフ

ハイゼットトラックをベース車にし軽キャンパーながら「本格派モーターホーム」を目指した軽キャブコン。Kパッケージは特別色のインテリアや簡単ベッド展開機構、引き出し式冷蔵庫などを標準装備したパッケージバージョンとなっている。(続きを読む

【NEWS】エアロが航空機製造技術を活かしたトラベルトレーラーを製作開始

株式会社エアロは、航空機製造技術を活かしたトラベルトレーラーの製作を開始した。同社は航空機製造に長年携わってきたメーカーで、その経験を活かし自社で一からデザイン構想や設計を行ってトラベルトレーラーを開発した。(続きを読む