ホビクルオーバーランダーIV:レクビィ

シンプルな装備でユーザーが自由な使い方やそれに応じた装備を構築することを想定。今話題のバンライフに対応したモデルともいえる。 また、オフロードパーツメーカーのJAOSとのコラボレーションで、オプションで各種パーツが用意される。(続きを読む

アストラーレCC1:バンテック

NV350キャラバン標準ボディを使用したキャブコン。対座ダイネットと横置き2段ベッドでファミリーにも二人旅にも対応。クーラー、リチウムイオンバッテリー、FFヒーター、外部電源、インバーター、冷蔵庫、電子レンジなどを標準装備。(続きを読む

6ニューモデル:ダイレクトカーズ

ダイレクトカーズは2021年4月のジャパンキャンピングカーショーで、トリップⅡ、 トリップⅢ、伊勢志摩、リトリートNV Pop、アウトギア、アマホの、5m超キャブコンから軽キャブコンまでニューモデル6車種を発表、展示した。(続きを読む

グランベル:ビークル

縦置き2段ベッドとユーティリティールームを備えたレイアウトで、2列目にマルチモードシートを配置し、3人以上の前向き乗車も可能。 2段ベッドは2名しか就寝できないが、2列目シートをフラットにすると子供用ベッドになり、小さな子供を持つファミリーに適している。 (続きを読む

パタゴニア:ファンルーチェ

ハイエースワイドロングワゴンをベース車にしワングレード上の動力性能と運転席周りを得ている。 リアエントランスを採用、広いダイネットが特徴で、二人旅にもファミリーにも対応できる。 家庭用エアコンがオプション設定された。 (続きを読む

【NEWS】ダイレクトカーズが「伊勢志摩」他を発表

ダイレクトカースは、4月2日から千葉県の幕張メッセで開催される「ジャパンキャンピングカーショー2021」で「トリップ2」、 「リトリートNV POP」、「伊勢志摩」、「アウトギア 」等のニューモデルを発表、展示する。 (続きを読む

【NEWS】レクビィがホビクルオーバーランダーIVを発表

レクビィは、ハイエース標準ボディ標準ルーフをベース車にしたバンコンキャンピングカー、「ホビクルオーバーランダーIV」を発表した。4月2日から千葉県の幕張メッセで開催される、「ジャパンキャンピングカーショー2021」に出展される。 (続きを読む

イゾラ:レクビィ

NV350キャラバンをベース車にしプラスLV+1のレイアウトを展開。更に最後部に防水処理されたユーティリティールームを持つ。 レイアウトは3名が前向き乗車できるファミリー対応。二人旅にも適する2名対座と広いダイネットが魅力だ。(続きを読む

グリーンバディ:トイファクトリー

ハイエース標準ボディを使用し、日常用途でヴォクシーなどのミニバンと同じように使用でき、フラットなベッドとギャレーを持ち、休日には車中泊を伴うドライブも楽しめる。 同社のCasaシリーズと共通のグリーンのインテリアを持つ。(続きを読む

ナロー銀河2021年モデル:オーエムシー

ハイエース標準ボディハイルーフに同社の「銀河」のレイアウトを凝縮。コンパクトなボディに常設2段ベッド、対座ダイネット、ギャレー、トイレルーム、セパレートエアコン、横開き式冷蔵庫、電子レンジを搭載した装備充実モデル。(続きを読む

DD:カトーモーター

ハイエーススーパーロングにハイルーフと両側にFRPパネルを架装し車内を拡張。エントランスドアもキャブコン仕様を採用。同社独特のリアルウッドとつき板家具で豪華なインテリアのソファダイネットとダブルベッドの二人旅仕様。(続きを読む

TWIN Supreme 600SPB GB:アドリア

フィアットデュカトをベース車にし、全長6mを切る欧州バンコン。GBは左エントランスで国内で扱いやすい。2020年モデルはフロントに大きなサンルーフを2枚持ち明るいダイネットを実現。後部にはハイマウントダブルベッドを備える。(続きを読む

リトリートワイドミドル:ダイレクトカーズ

5x2mの一般的なパーキングスペースに駐車でき、街中での取り回しが良いボディサイズ。2列目にマルチモードシートを配置し5名が前向き乗車できミニバンのように使える。車内はリアルウッドで囲まれた山小屋風で趣味の部屋としても最適。(続きを読む

ステップワゴンDeckOne:ホワイトハウス

ホンダステップワゴンをベース車にし、ポップアップルーフを架装したミニバンキャンパー。Pop Weekenderグレードは2列目シートがフラットベッド対応に変更され、ルーフベッドと合わせて計4名が就寝できる。FFヒーターも標準装備。(続きを読む

プラスMR:レクビィ

ハイエースワイドミドルワゴンをベース車に、取り回しが良く日常用途にも使える。あたらあしいコンセプトのカウチソファと対角対座ダイネットで車内でのプライベース空間を確保。そのままツインベッドになるが広いベッド展開も可能な二人仕様。(続きを読む

インディ727L:インディアナRV

ダイハツハイゼットトラックをベース車に、アルミシェルを架装した軽8ナンバー登録の軽キャブコン。4色の外装色が選択でき、ポップアップルーフを持つ。727Lは、727Sが対座ダイネットなのに対しL字型のダイネットを持つ。(続きを読む

トム200PLUS:セキソーボディ

ハイエース標準ボディをベー車に使用し、軽量アルミシェルを架装したキャブコン。2x5mの駐車枠に収まり取り回しが良い。従来の2段ベッドに対し、トイレルームを廃することでダブルベッドの設置を可能にしている。(続きを読む

【NEWS】プラスMR:レクビィ

ハイエースワイドミドルワゴンをベース車にした二人仕様8ナンバーバンコンキャンピングカー。左右のロングソファに対角対座に座る新しいコンセプトのレイアウト。それぞれにリクライニング機構があり足を投げ出して寛ぐことができる。(続きを読む

クレソンジャーニーType-X Evolite:ナッツRV

ユーティリティールームを無くし、広いハイマウントダブルベッドとダイネットを実現した全長5m未満のカムロードキャブコン。FRPコンポジットパネルで高い断熱性を持ち、家庭用エアコンと高効率電源Evoliteシステムを標準装備する。(続きを読む

MR 30thアニバーサリー:バンレボ

商用車ではないミニバンをベース車にすることにより、インテリアや乗り心地、あるいは「普通の」クルマであることを重視するユーザーに向けたモデル。 ギャレー、ポータブル冷蔵庫、100V仕様電子レンジなど装備が充実している。(続きを読む

ウォークMC:ドリームエーティー

日常使用を考慮に入れ、2x5mのパーキングエリアに駐車できるワイドロングを採用。マルチモードシートを配置しミニバンと同じように使用することができる。 一方停泊時にはファミリーで車中泊できるキャンピングカーとして使用できる。(続きを読む

ピッコロキャンパープラス:オートワン

シンプルな装備を希望するユーザー向けのエブリイベース軽バンコン。シンプル装備ながら、後部に上位モデルと同じ木製の豪華な収納家具を持ち、またオプションでオーバーヘッド収納を増設できるなど、軽バンコンの中では大きな収納力を持つ。(続きを読む

アメリアライトType2:AtoZ

ハイエース標準ボディハイルーフを使用し、取り回しが良く室内高が高く圧迫感が少ない。Typeに対しベッド間のパーテションをなくすことで子供が3名就寝できる。お洒落な2種類のインテリアや専用のエアロパーツも用意されている。(続きを読む

GT Casa:トイファクトリー

GTは後部に横置き2段ベッドを持つファミリー対応のレイアウト。Casa仕様ではグリーンの尾州織物シートとナチュラルカラーの家具、国産ヒノキを使用したフローリング、ギャレーに美濃焼のタイルなどスペシャル感を出したインテリアを採用。(続きを読む

MocⅡポップアップ:カーショップスリーセブン

スズキエブリイをベース車にポップアップルーフを架装した軽バンコン。ノーマルルーフも選択できる。特徴は天然木の家具と畳敷きのフロアを採用した室内で、和風で落ち着いた雰囲気を持つ。ポップアップルーフでも就寝できる。(続きを読む

Compact Plus SL:アドリアモービル

フィアットデュカトをベース車にした全長6799mmの欧州キャブコン。後部にツインベッドを持つレイアウトでは最も全長が短い。ダイネット上には大きなサンルーフを持つのが特徴。洗練されたインテリアとエクステリアは欧州モデルならでは。(続きを読む

コンパクトバカンチェスL MoMo:リンエイプロダクト

タウンエースをベース車にした運転しやすいコンパクトバンコン。2列目に前向きマルチモードシートを配置しミニバンのように使える他、40L冷蔵庫や100V仕様電子レンジ、2000Wインバーターを標準装備して快適な車中泊も楽しめる。(続きを読む

トラボイLBD200SL-R:ティピーアウトドアデザイン

センスの良いインテリアとドレスアップオプションでキャンピングカーをカッコよく乗りたいというユーザーにアピール。 また運転席、助手席にレカロシートを標準装備しクルマとしての魅力にも焦点を当てたハイエーススーパーロングバンコン。(続きを読む

リゾートデュオバンビーノ:stage21

ハイゼットトラックにアルミコンポジットパネルのシェルを架装し軽量化を図った軽キャブコン。 ポップアップルーフを上げれば計4名が就寝できる。またソーラー充電と走行充電の電流を合算してサブバッテリーを充電できる。(続きを読む

クラフトキャンパーT-7:日産ピーズフィールドクラフト

NV350キャラバンをベースにしたバンコンで、2段ベッドと2名対座ダイネットの組み合わせで、二人旅なら常設ベッドでベッド展開が不要。また下段ベッドをフルベッドモードにすると4名が就寝できるため、ファミリーでも使える。 (続きを読む

ウラル エイジア:ファンルーチェ

ハイエース標準ボディを使用することで、コンパクトかつ動力性能に優れたキャブコンとしている。コンパクトながら広い室内が特徴で、後部に常設ハイマウントダブルベッドを持ち、二人旅や小さな子供のいるファミリーに適している。 (続きを読む

銀河:オーエムシー

縦置き2段ベッドと2名対座のダイネットの組み合わせで、二人旅に適したレイアウトだが、4名が前向き乗車し就寝することもでき、ファミリー使用にも対応できる。後部に広いトイレルーム兼収納スペースを持つのも特徴の一つ。 (続きを読む

クオッカ:三島ダイハツ

ダイハツハイゼットパネルバンを使用し、バンコンながら広い室内を持つ。「富士ひのき」を使った山小屋風のインテリアやレイアウトもユニークで、更に軽バンコンでは珍しいリチウムイオンバッテリーをオプション設定するなど意欲的なモデル。(続きを読む

HANA1.5:タコス

ライトエースのコンパクトなボディで取り回しが楽なうえ、ハイルーフで車内に窮屈感が少なく、小さい子供がいるファミリー向けのレイアウトを持つ。 FRPハイルーフにすることにより断熱効果を高め、寒い季節でも暖かい室内となっている。(続きを読む

【NEWS】レクビィのHARUKAが松坂屋名古屋店の福袋に

松坂屋名古屋店は2021年の福袋に、レクビィの「レクビィ・悠(HARUKA)」を売り出す。 「悠(HARUKA)」は同社の「プラスLV」の特別仕様バージョン。また、高級版「レクビィ雅(MIYABI)」も同時に展示販売される。(続きを読む

コンパスビッツ:ホワイトハウス

コンパスシリーズで最もコンパクトなモデルながらポップアップルーフとエクステンションウインドウで、広く開放的な車内を実現している。 2列目シートを前向きにすることにより、計6名が前向き乗車でき、また大人3名、子供2名が就寝できる。(続きを読む

カントリークラブ:レクビィ

2名対座のダイネットと常設2段ベッドで二人旅に適していると同時に、4名が前向き乗車でき、ベッドをフル展開すると4名が就寝できる。二人旅にもファミリーにも適したレイアウトを持つ。 完全防水されたシャワールームで温水シャワーも可能。(続きを読む

CEEBUS:アルフレックス

高品質感と洗練されたインテリアの他に、2口バーナー常設コンロや横開き式冷凍冷蔵庫を標準装備するハイエース標準ボディバンコン。床下収納にポータブルトイレを収納でき災害時の避難用シェルターとしても考えられている。(続きを読む

ACSリトルノオクタービアM:RVビックフット

大型冷蔵庫やIHコンロを標準装備し、電子レンジや家庭用エアコンもオプションで装備できる。ダイネットは優雅なラウンジソファスタイルで二人旅を想定。ホワイトで統一されたインテリアのお洒落なスーパーロングバン・コンバージョン。(続きを読む

セレナP-SV:日産ピーズフィールドクラフト

セレナにポップアップルーフを架装することにより、日常は普通のミニバンとして、休日はファミリーで車中泊できるキャンピングカーとして使用できる。車中泊したいが商用車ベースには抵抗があるユーザーをターゲットにしている。(続きを読む

キャビンⅡミニ:マリナ'RV

スズキエブリイバンをベース車にした軽バンコン。基本仕様はサブバッテリーも付かないシンプルな装備で価格を抑えている。しかし、様々なオプションが用意されており、ギャレー、電装系、ソーラーシステム、クーラーも装備できる。(続きを読む

リゾートデュオバンビーノオハナ:stage21

軽キャブコンながら広い室内で、子供がいるファミリーも車中泊が可能。またウインドウクーラー、200Ahリチウムイオンバッテリー、2000W正弦波インバーター、180Wソーラーパネル2枚、外部充電、20型テレビなど、充実した標準装備が特徴。(続きを読む

かるキャンNUGGET:コイズミ

災害ボランティアが自活するのを支援することが一つの目的。被災地で邪魔にならず、貴重な食料や資源を消費しないよう活動するための自活拠点として使用できる。グリルなどでドレスアップした車体は、その他レジャーでも目を引く。(続きを読む

ボーダーバンクスTypeT:ナッツRV

ボーダーバンクスはダブルベッドのTypeLとTypeDがあるがツインベッドを持つのはTypeTのみ。 TypeTは6.25mの全長ながらツインベッドを持ち、人気のツインベッドを持つレイアウトとしては輸入車を含め最も全長が短い。(続きを読む

愛犬くん:オートワン

エブリイバンをベース車に使用した軽バンコンで同社の「給電くん」をベースに、ペット同伴のクルマ旅を考えたモデル。2名就寝とケージ2個が置けるレイアウトで、ペットの足を洗うトレイや換気を考慮したベンチレーターなどを標準装備。(続きを読む

フューチャー:ビークル

ハイエーススーパーロングの余裕ある室内を生かしたファミリー向けのモデル。2列目にマルチモードシートを配し、前向きに5名が座れるので、日常でミニバン的な使い方もできる。ギャレーや冷蔵庫も装備しているので車中泊旅行にも利用できる。(続きを読む

【NEWS】アネックスがファミリーワゴンRIWスタイルを発表

アネックス(徳島県吉野川市)は、同社の主流バンコンのファミリーワゴンに、「RIW(リュウ)スタイル」を追加した。ファミリーワゴンのレイアウトはそのままに、車外テーブルなどよりアウトドア指向のテイストに仕上がっている。(続きを読む

PULSE T6811EB:デスレフ

PULSEは2019年のモデルラインアップで新たに加えられたシリーズで、これはLow-Profile と呼ばれるキャブコンスタイル。 後部にツインベッド、ダイネット上にプルダウンベッドを標準装備する。家庭用エアコンも搭載可能。(続きを読む

ミニポップ ビー:MYSミスティック

トラックキャンパーのシェルを固定することにより、軽キャブコン登録で乗車定員を4名にし、ファミリーにも対応できるようにした軽8ナンバーモデル。全体が持ち上がるエレベーションルーフの採用で高い天井高と広いバンクベッドを実現する。 (続きを読む

TR500 C-LH:RVトラスト

ホテルの一室のようなインテリアを持つ5mを切るハイエースキャブコン。2名乗車と4名乗車仕様が選べ、また新たに設定された「フリースペースレイアウト」はユーティリティールームを排し、そのスペースを自由に使うことを提案している。 (続きを読む

スマートキャンパー5X:フォーシーズ

5名が前向き乗車でき、フロントシートバックを使った後ろ向きシートとで対座ダイネットを持ち、更に後部は常設ベッドとして、あるいは、広い荷室として使用できる。ファミリーでマルチパーパス的に使えるレイアウトを持つ。 (続きを読む

アメリア ワン:AtoZ(エートゥゼット)

同社唯一の軽バンコンで、基本設計はメティオのラクネル レストを使用している。ラクネル レストとの違いは、アメリア ワンはギャレーを装備していること。一方、ラクネル メティオはこの位置にポータブル冷蔵庫が収まっている。 (続きを読む

エルミタ:マックレー

エルミタはマックレーが製作する、軽トラックキャンパー(トラキャン)。シェルだけの製品で、軽トラックの荷台に積載物として固定する。ユーザーが積み下ろしでき、車検時はもちろん下ろす必要がある。3種類のパッケージが用意されている。(続きを読む

北斗 対座モデル:オーエムシー

5x2mの一般的なパーキングや、高さ制限のある駐車場にも入ることができ、かつワイドボディで広い室内を確保。二人で使用することを想定し、冷蔵庫や電子レンジ、そしてクーラーも設置できる、二人旅に最適なハイエースバンコン。(続きを読む

リトリート ミニ:ダイレクトカーズ

主に一人旅を想定した軽バンコン。2列目シートを排して一人旅用に特化したことにより、余裕のある室内と十分な収納を確保している。車外にセットできるテーブルは同社の多くのモデルに共通するアイテム。車外も車内の延長に見立てている。(続きを読む

ボンド ポップアップルーフ:ダイレクトカーズ

ハイエースワイドロングバンをベース車にしポップアップルーフを架装したモデル。2列目と3列目にバタフライシートを採用。レールでシート位置を自由に移動できる他、後部に広いカーゴスペースを作り出し自転車などを積むことができる。(続きを読む

プレシャス ベータ:キャンピングカー広島

ハイエースワイドロングバンをベース車に使用したバンコンキャンピングカー。5x2mの一般的な駐車枠にとめることができ、ポップアップルーフを下げると通常のハイエースと変わらないので、違和感なく日常用途にも使用できる。(続きを読む

K-ai(ケーアイ)TypeD:オートショップアズマ

K-ai(ケーアイ)TypeDは、オートショップアズマが製作する、ダイハツ ハイゼットトラックをベース車にした軽キャブコンキャンピングカー。軽8ナンバー枠のキャブコンで車体は軽く、シェルがキャブより出っ張っていないので運転しやすい。(続きを読む

ダーウィンQ1:デルタリンク

ダーウィンシリーズのうち唯一のワイドロングベースのモデル。コインパーキングに駐車できる他、高さ制限のある駐車場にも入れる可能性が高い。買い物や通勤などの日常用途と、ファミリーで車中泊を伴う遠出が両立するバンコン 。(続きを読む

ツェルトWG:東和モータース販売

5x2mの一般的な駐車枠に収まり、また高さ制限のある駐車場にも入ることができる可能性が高く、街中での機動性があるとともに、車内スペースを最大限にとることができる。日常用途から休日の車中泊まで、これ1台で完結する。(続きを読む

釣りエースⅡ:ダイレクトカーズ

ハイエースワイドロングがベース車。釣りを楽しむユーザー向けに、ロッドをはじめ、釣りに関する道具が効率的に収納された室内を持つと同時に、キャンピングカーのメリットを生かし、就寝や休憩の基地として機能するバンコンキャンピングカー。(続きを読む

カーサツーリング:RVグランモービル

2列目に単座シートを2脚設置したハイエーススーパーロングモデル。移動時、同乗者の快適性が極めて高い。チャイルドシートも取り付けられるので、小さな子供がいるファミリーにも対応できる。「ツーリング」という名前に相応しいモデル。(続きを読む

ラスタープレミアム:セカンドハウス

非日常でお洒落なインテリアを特徴とするハイエースワイドワゴン。家では実現が難しい白いソファと黒い家具の組み合わせを車内で実現。更にロングワイドのベース車を採用することにより、日常用途にも使える機動性を持たせている。(続きを読む

【NEWS】ダイレクトカーズがトリップPREMIUMを発表

ダイレクトカーズは、「TRIP(トリップ)PREMIUM」を発表した。リチウムイオンバッテリーが3個(計300Ah)、2000Wインバーター、300Wソーラーシステム他が標準装備され、価格は据え置き。年内20台の限定生産。(続きを読む

コンパス2020年モデル:ホワイトハウス

5x2mの一般的な駐車枠に収まり、高さ制限のある駐車場にも入れる最大のサイズで、かつポップアップルーフを上げると高い室内高を持つ。更にエクステンションウインドウで室内幅を拡張し、横置きハイマウント常設ベッドを可能にしている。(続きを読む

ekクルーズ:ロータスRV販売

冷蔵庫、電子レンジ、1500Wインバーター、DVD付き14型テレビなどを標準装備。冷蔵庫や電子レンジがあるので、ちょっとしたクルマ旅にも対応する他、DVDやテレビで車中泊を楽しめるスズキエブリイベースの軽バンコン。(続きを読む

【NEWS】ダイレクトカーズがニューバンコン2車種を発表

ダイレクトカーズが「コミューターネクスト」と「リトリートワイドミドル」の2車種のニューバンコンモデルを発表した。「コミューターネクスト」はスーパーロングコミューターをベース車にし、「リトリートワイドミドル」はワイドロングを使用(続きを読む

コルドバクルーズ:トイファクトリー

トイファクトリーのラインアップに共通する洗練されたインテリア、エクステリアを踏襲し、対座ダイネット、後部ハイマウントダブルベッド、トイレルーム、ギャレーを共存させたレイアウトを実現。小さな子供がいるファミリーにも対応する。(続きを読む

ヴォーノ:レクビィ

「リビングを持ち歩く」がコンセプト。ラウンジソファやミニシアター的なオーディオビジュアルも装備し、リビングのような快適な室内を実現。気軽に移動でき、かつ車内での時間を大切に考えたハイエースワイドミドルワゴンモデル。(続きを読む

ARTO 77E:ニースマン&ビショフ

欧州の高級フルコン。プルダウンベッドを装備し4~5名が就寝できるのでファミリーでの使用にも対応する。国内での取り回しは決して良いとは言えない。しかしその広さと豪華さは比類ないもので、最高を求めるユーザーへの提案となっている。(続きを読む

【NEWS】レクビィが新型ヴォーノを発表

レクビィはハイエースワイドロングワゴンをベース車に使用した新型「Buono(ヴォーノ)」を発表した。ベッドマットの配置の見直しやベッドマットの展開のしやすさが見直されており、ベッド面積と収納場所の拡大も図られている。(続きを読む

RIW200-ER:アネックス

NV200バネットにポップアップルーフを架装。広いギャレーを持ち、また靴を履いたまま車内に上がることを前提とし、車内と車外の境界なく行き来することで、車外を車内の延長線上で考えた新しいアウトドア志向のキャンピングカー。(続きを読む

デュオ TypeS:ビークル

ハイエーススーパーロングの広い室内を二人旅専用に割り切ったレイアウトで広々した室内を実現。後部にロングシート対座の広いダイネットを持つが、常にベッド状態にしておくとちゃぶ台スタイルで寛げ、ペットには広い運動スペースになる。(続きを読む

Comfy Type-Ⅱ:オートスピリット

スズキエブリイをベースに外観をキャルルック仕様に架装した軽キャンピングカー。外観に目が行くが豊富な収納スペースと、シャワーや引き出し収納、車外ギャレーなどオプションが用意され、実用性と遊び心を併せ持つ軽バンコン。(続きを読む

Puppy 480:バンテック厚木

5m未満の車長で、ノアやボクシーなどのミニバンとほぼ同じ車幅を持つため、家庭の駐車場にも問題なく駐車でき、車高も低くした。更にFFヒーターと家庭用エアコンを標準装備し、オールシーズンで快適な室内にできるカムロードキャブコン。(続きを読む

ダーウィンQ3:デルタリンク

ハイエーススーパーロングの広い室内を使用し、ファミリーにも二人旅にも対応する一般的なレイアウトながら、特にエクステリア、インテリアを意識し、ハイエンドマーケットをターゲットにしたバンコンキャンピングカー。(続きを読む

【NEWS】バンテック厚木がPuppy 480を発表

全長4,850mmで5mを切るキャブコンで、全幅は1,740mmと、ノアやヴォクシーとほとんど同じなので自宅の駐車場にも入る。更に家庭用エアコンやトリプルバッテリー、FFヒーター、インバーターなどの装備も標準で600万円を切る。(続きを読む

FOCS Ds コンパクト:フジカーズジャパン

ハイエース標準ボディながらハイルーフなので運転しやすく、かつ天井高が高く圧迫感がない。完全な二人旅仕様のレイアウトを採用し、コンパクトなボディながらゆったりした室内を持つ。インテリアが一新されたFOCS DsコンパクトHも追加された(続きを読む

アメリア ライト:AtoZ(エートゥゼット)

コンパクトなボディながらハイルーフで圧迫感が少ない室内を実現。後部のハイマウントベッドは子供用で、小さな子供がいるファミリーに適している。2列目シートを前向きにすると6名が前向き乗車できるので、日常使用にも使える。(続きを読む

スマートキャンパー6G:フォーシーズ

ハイエーススーパーロングの広い室内を利用し、ダイネットやギャレー、ベッドを持つ8ナンバーキャンピングカーながら、バタフライシートの採用により後部に広い荷室を持ち、自転車などを積んでトランポとしても活用できる。(続きを読む

オフタイムトラベラー2&3:スマイルファクトリー

オフタイムトラベラーはスズキエブリイをベースにする軽キャンパー。オフタイムトラベラー2は2名が就寝できる二人旅仕様車、オフタイムトラベラー3は後部にベッドボードを装着して子供用ベッドにできるファミリー対応の車中泊車となっている。(続きを読む

ウィズ(Wiz):アネックス

標準ボディで運転しやすく、かつハイルーフとスカイルーフウインドウで圧迫感の少ない室内を実現。ツインバッテリー、外部100V充電、1500インバーター、そしてFFヒーターまでもが標準装備される。二人旅を想定したハイエースバンコン。(続きを読む

TWIN Supreme 640SGX:アドリア

フィアットデュカトをベース車にした欧州バンコン。2020年モデルでは、Supremeに二つのスカイルーフが装備された。またSGXは後部にプルダウンベッドを持ち、自転車を積みながら就寝できるという新しいコンセプトを打ち出している。(続きを読む

N-VAN Compo Style one/two ホワイトハウス

ホンダN-VANの持つ広い室内とピラーレスのエントランスを生かした軽バンコン。従来のN-VAN COMPOシリーズにラインアップされた。Style oneとStyle twoでは樹脂製のキャビネットでカジュアル感を演出している。(続きを読む

クレア5.3X Evolution:ナッツRV

5mを超えるフルサイズキャブコンで、対座ダイネット、ダブルベッド、ユーティリティルーム、ギャレーを備える。家庭用エアコンを標準装備し、Evolution仕様はアイドリングだけでエアコンを連続運転したり、サブバッテリーを満充電できる。(続きを読む