【NEWS】アネックスがファミリーワゴンRIWスタイルを発表

アネックス(徳島県吉野川市)は、同社の主流バンコンのファミリーワゴンに、「RIW(リュウ)スタイル」を追加した。ファミリーワゴンのレイアウトはそのままに、車外テーブルなどよりアウトドア指向のテイストに仕上がっている。(続きを読む

PULSE T6811EB:デスレフ

PULSEは2019年のモデルラインアップで新たに加えられたシリーズで、これはLow-Profile と呼ばれるキャブコンスタイル。 後部にツインベッド、ダイネット上にプルダウンベッドを標準装備する。家庭用エアコンも搭載可能。(続きを読む

ミニポップ ビー:MYSミスティック

トラックキャンパーのシェルを固定することにより、軽キャブコン登録で乗車定員を4名にし、ファミリーにも対応できるようにした軽8ナンバーモデル。全体が持ち上がるエレベーションルーフの採用で高い天井高と広いバンクベッドを実現する。 (続きを読む

TR500 C-LH:RVトラスト

ホテルの一室のようなインテリアを持つ5mを切るハイエースキャブコン。2名乗車と4名乗車仕様が選べ、また新たに設定された「フリースペースレイアウト」はユーティリティールームを排し、そのスペースを自由に使うことを提案している。 (続きを読む

スマートキャンパー5X:フォーシーズ

5名が前向き乗車でき、フロントシートバックを使った後ろ向きシートとで対座ダイネットを持ち、更に後部は常設ベッドとして、あるいは、広い荷室として使用できる。ファミリーでマルチパーパス的に使えるレイアウトを持つ。 (続きを読む

アメリア ワン:AtoZ(エートゥゼット)

同社唯一の軽バンコンで、基本設計はメティオのラクネル レストを使用している。ラクネル レストとの違いは、アメリア ワンはギャレーを装備していること。一方、ラクネル メティオはこの位置にポータブル冷蔵庫が収まっている。 (続きを読む

エルミタ:マックレー

エルミタはマックレーが製作する、軽トラックキャンパー(トラキャン)。シェルだけの製品で、軽トラックの荷台に積載物として固定する。ユーザーが積み下ろしでき、車検時はもちろん下ろす必要がある。3種類のパッケージが用意されている。(続きを読む

北斗 対座モデル:オーエムシー

5x2mの一般的なパーキングや、高さ制限のある駐車場にも入ることができ、かつワイドボディで広い室内を確保。二人で使用することを想定し、冷蔵庫や電子レンジ、そしてクーラーも設置できる、二人旅に最適なハイエースバンコン。(続きを読む

リトリート ミニ:ダイレクトカーズ

主に一人旅を想定した軽バンコン。2列目シートを排して一人旅用に特化したことにより、余裕のある室内と十分な収納を確保している。車外にセットできるテーブルは同社の多くのモデルに共通するアイテム。車外も車内の延長に見立てている。(続きを読む

ボンド ポップアップルーフ:ダイレクトカーズ

ハイエースワイドロングバンをベース車にしポップアップルーフを架装したモデル。2列目と3列目にバタフライシートを採用。レールでシート位置を自由に移動できる他、後部に広いカーゴスペースを作り出し自転車などを積むことができる。(続きを読む

プレシャス ベータ:キャンピングカー広島

ハイエースワイドロングバンをベース車に使用したバンコンキャンピングカー。5x2mの一般的な駐車枠にとめることができ、ポップアップルーフを下げると通常のハイエースと変わらないので、違和感なく日常用途にも使用できる。(続きを読む

K-ai(ケーアイ)TypeD:オートショップアズマ

K-ai(ケーアイ)TypeDは、オートショップアズマが製作する、ダイハツ ハイゼットトラックをベース車にした軽キャブコンキャンピングカー。軽8ナンバー枠のキャブコンで車体は軽く、シェルがキャブより出っ張っていないので運転しやすい。(続きを読む

ダーウィンQ1:デルタリンク

ダーウィンシリーズのうち唯一のワイドロングベースのモデル。コインパーキングに駐車できる他、高さ制限のある駐車場にも入れる可能性が高い。買い物や通勤などの日常用途と、ファミリーで車中泊を伴う遠出が両立するバンコン 。(続きを読む

ツェルトWG:東和モータース販売

5x2mの一般的な駐車枠に収まり、また高さ制限のある駐車場にも入ることができる可能性が高く、街中での機動性があるとともに、車内スペースを最大限にとることができる。日常用途から休日の車中泊まで、これ1台で完結する。(続きを読む

釣りエースⅡ:ダイレクトカーズ

ハイエースワイドロングがベース車。釣りを楽しむユーザー向けに、ロッドをはじめ、釣りに関する道具が効率的に収納された室内を持つと同時に、キャンピングカーのメリットを生かし、就寝や休憩の基地として機能するバンコンキャンピングカー。(続きを読む

カーサツーリング:RVグランモービル

2列目に単座シートを2脚設置したハイエーススーパーロングモデル。移動時、同乗者の快適性が極めて高い。チャイルドシートも取り付けられるので、小さな子供がいるファミリーにも対応できる。「ツーリング」という名前に相応しいモデル。(続きを読む

ラスタープレミアム:セカンドハウス

非日常でお洒落なインテリアを特徴とするハイエースワイドワゴン。家では実現が難しい白いソファと黒い家具の組み合わせを車内で実現。更にロングワイドのベース車を採用することにより、日常用途にも使える機動性を持たせている。(続きを読む

【NEWS】ダイレクトカーズがトリップPREMIUMを発表

ダイレクトカーズは、「TRIP(トリップ)PREMIUM」を発表した。リチウムイオンバッテリーが3個(計300Ah)、2000Wインバーター、300Wソーラーシステム他が標準装備され、価格は据え置き。年内20台の限定生産。(続きを読む

コンパス2020年モデル:ホワイトハウス

5x2mの一般的な駐車枠に収まり、高さ制限のある駐車場にも入れる最大のサイズで、かつポップアップルーフを上げると高い室内高を持つ。更にエクステンションウインドウで室内幅を拡張し、横置きハイマウント常設ベッドを可能にしている。(続きを読む

ekクルーズ:ロータスRV販売

冷蔵庫、電子レンジ、1500Wインバーター、DVD付き14型テレビなどを標準装備。冷蔵庫や電子レンジがあるので、ちょっとしたクルマ旅にも対応する他、DVDやテレビで車中泊を楽しめるスズキエブリイベースの軽バンコン。(続きを読む

【NEWS】ダイレクトカーズがニューバンコン2車種を発表

ダイレクトカーズが「コミューターネクスト」と「リトリートワイドミドル」の2車種のニューバンコンモデルを発表した。「コミューターネクスト」はスーパーロングコミューターをベース車にし、「リトリートワイドミドル」はワイドロングを使用(続きを読む

コルドバクルーズ:トイファクトリー

トイファクトリーのラインアップに共通する洗練されたインテリア、エクステリアを踏襲し、対座ダイネット、後部ハイマウントダブルベッド、トイレルーム、ギャレーを共存させたレイアウトを実現。小さな子供がいるファミリーにも対応する。(続きを読む

ヴォーノ:レクビィ

「リビングを持ち歩く」がコンセプト。ラウンジソファやミニシアター的なオーディオビジュアルも装備し、リビングのような快適な室内を実現。気軽に移動でき、かつ車内での時間を大切に考えたハイエースワイドミドルワゴンモデル。(続きを読む

ARTO 77E:ニースマン&ビショフ

欧州の高級フルコン。プルダウンベッドを装備し4~5名が就寝できるのでファミリーでの使用にも対応する。国内での取り回しは決して良いとは言えない。しかしその広さと豪華さは比類ないもので、最高を求めるユーザーへの提案となっている。(続きを読む

【NEWS】レクビィが新型ヴォーノを発表

レクビィはハイエースワイドロングワゴンをベース車に使用した新型「Buono(ヴォーノ)」を発表した。ベッドマットの配置の見直しやベッドマットの展開のしやすさが見直されており、ベッド面積と収納場所の拡大も図られている。(続きを読む

RIW200-ER:アネックス

NV200バネットにポップアップルーフを架装。広いギャレーを持ち、また靴を履いたまま車内に上がることを前提とし、車内と車外の境界なく行き来することで、車外を車内の延長線上で考えた新しいアウトドア志向のキャンピングカー。(続きを読む

デュオ TypeS:ビークル

ハイエーススーパーロングの広い室内を二人旅専用に割り切ったレイアウトで広々した室内を実現。後部にロングシート対座の広いダイネットを持つが、常にベッド状態にしておくとちゃぶ台スタイルで寛げ、ペットには広い運動スペースになる。(続きを読む

Comfy Type-Ⅱ:オートスピリット

スズキエブリイをベースに外観をキャルルック仕様に架装した軽キャンピングカー。外観に目が行くが豊富な収納スペースと、シャワーや引き出し収納、車外ギャレーなどオプションが用意され、実用性と遊び心を併せ持つ軽バンコン。(続きを読む

Puppy 480:バンテック厚木

5m未満の車長で、ノアやボクシーなどのミニバンとほぼ同じ車幅を持つため、家庭の駐車場にも問題なく駐車でき、車高も低くした。更にFFヒーターと家庭用エアコンを標準装備し、オールシーズンで快適な室内にできるカムロードキャブコン。(続きを読む

ダーウィンQ3:デルタリンク

ハイエーススーパーロングの広い室内を使用し、ファミリーにも二人旅にも対応する一般的なレイアウトながら、特にエクステリア、インテリアを意識し、ハイエンドマーケットをターゲットにしたバンコンキャンピングカー。(続きを読む

【NEWS】バンテック厚木がPuppy 480を発表

全長4,850mmで5mを切るキャブコンで、全幅は1,740mmと、ノアやヴォクシーとほとんど同じなので自宅の駐車場にも入る。更に家庭用エアコンやトリプルバッテリー、FFヒーター、インバーターなどの装備も標準で600万円を切る。(続きを読む

FOCS Ds コンパクト:フジカーズジャパン

ハイエース標準ボディながらハイルーフなので運転しやすく、かつ天井高が高く圧迫感がない。完全な二人旅仕様のレイアウトを採用し、コンパクトなボディながらゆったりした室内を持つ。インテリアが一新されたFOCS DsコンパクトHも追加された(続きを読む

アメリア ライト:AtoZ(エートゥゼット)

コンパクトなボディながらハイルーフで圧迫感が少ない室内を実現。後部のハイマウントベッドは子供用で、小さな子供がいるファミリーに適している。2列目シートを前向きにすると6名が前向き乗車できるので、日常使用にも使える。(続きを読む

スマートキャンパー6G:フォーシーズ

ハイエーススーパーロングの広い室内を利用し、ダイネットやギャレー、ベッドを持つ8ナンバーキャンピングカーながら、バタフライシートの採用により後部に広い荷室を持ち、自転車などを積んでトランポとしても活用できる。(続きを読む

オフタイムトラベラー2&3:スマイルファクトリー

オフタイムトラベラーはスズキエブリイをベースにする軽キャンパー。オフタイムトラベラー2は2名が就寝できる二人旅仕様車、オフタイムトラベラー3は後部にベッドボードを装着して子供用ベッドにできるファミリー対応の車中泊車となっている。(続きを読む

ウィズ(Wiz):アネックス

標準ボディで運転しやすく、かつハイルーフとスカイルーフウインドウで圧迫感の少ない室内を実現。ツインバッテリー、外部100V充電、1500インバーター、そしてFFヒーターまでもが標準装備される。二人旅を想定したハイエースバンコン。(続きを読む

TWIN Supreme 640SGX:アドリア

フィアットデュカトをベース車にした欧州バンコン。2020年モデルでは、Supremeに二つのスカイルーフが装備された。またSGXは後部にプルダウンベッドを持ち、自転車を積みながら就寝できるという新しいコンセプトを打ち出している。(続きを読む

N-VAN Compo Style one/two ホワイトハウス

ホンダN-VANの持つ広い室内とピラーレスのエントランスを生かした軽バンコン。従来のN-VAN COMPOシリーズにラインアップされた。Style oneとStyle twoでは樹脂製のキャビネットでカジュアル感を演出している。(続きを読む

クレア5.3X Evolution:ナッツRV

5mを超えるフルサイズキャブコンで、対座ダイネット、ダブルベッド、ユーティリティルーム、ギャレーを備える。家庭用エアコンを標準装備し、Evolution仕様はアイドリングだけでエアコンを連続運転したり、サブバッテリーを満充電できる。(続きを読む

レム ワンダーSA:キャンパー鹿児島

レム セカンドアクトをベースに、ペット同伴仕様に仕立てたのがレム ワンダーSA。同時に、後部ベッドを個室にでき睡眠へのこだわりを受け継いでいる。更に大容量リチウムイオンバッテリー「KULOS」を標準装備している。(続きを読む

ディアラボックス:マックレー

NV200バネットをベース車にしたバンコンキャンピングカー。災害時にも対応することを想定して設計されており、2人が就寝できるベッドはもちろん、ギャレーや冷蔵庫、電子レンジ(OP)も装備されている。バンベースで4ナンバー登録。(続きを読む

バカンチェス プライベート:リンエイプロダクト

「プライベート」レイアウトは二人旅を想定した様々なレイアウトのうち、ダイネットとベッドを分離したモデル。パートナーが就寝してもダイネットを使うことができる。セパレートクーラー「CoolStar」がオプションで装備できる。(続きを読む

リトリート スーパーロング:ダイレクトカーズ

バンライフをターゲットにしたバンコンは1~2名での使用を想定して標準ボディを使用したモデルが多いが、リトリートスーパーロングはその名の通りハイエーススーパーロングをベース車にし、ファミリーでも使うことを想定している。(続きを読む

ジル ノーブル:バンテック

カムロードをベース車にした。5m超のフルサイズキャブコン。後部に広いダブルベッドを持ち、カセットトイレ、温水シャワーや家庭用エアコン、トリプルバッテリーなどを標準装備する、ゆったりハイグレードな二人旅に適したモデル。(続きを読む

B-SL 704:HYMER(ハイマー)

フィアットデュカトをベース車にした全長7mを超えるフルコンで、ハイマーのフラグシップフルコンモーターホーム。後部にツインベッド、前部にオウルダウンベッドを持ち、ファミリーにも対応。豪華なインテリアを誇る。(続きを読む

プラスDD:レクビィ

プラスシリーズに待望の縦置き2段ベッドレイアウトが追加。プラスSL+1に上段ベッドを追加した形で同社のカントリークラブ風のレイアウトが普及モデルで実現。単座前向きシートで3名が前向き乗車でき、ファミリーでも二人旅でも使用できる。(続きを読む

ミニチュアクルーズ オリーブ:岡モータース

女性がコーディネートしたナチュラルなグリーン系のインテリアを持ち、三面鏡付きギャレーや50mm厚保で寝心地にこだわったベッドマット、写真をマグネットで張り付けられるフリーボードなどアイデア満載で完成度の高い軽バンコンモデル。(続きを読む

スペースキャンパーCOOL:キャンピングカー長野

ハイエースワイドロングワゴンをベース車にしたバンコンモデル。ギャレーを持つ8ナンバー仕様で後部に広いダイネットを持つ。FFヒーター、ウインドウエアコン、リチウムイオンバッテリー、インバーターなどを標準装備する快適設計。(続きを読む

レジストロ・クコ:MYSミスティック

ギャレーをはじめ、冷蔵庫や電子レンジ、小型クーラーを設置できるなど、従来の国産トレーラーには無かった「居住型」トレーラー。アルミ素材を使用したボディで750Kg以下なのでけん引免許不要。小型の乗用車やミニバンでもけん引できる。(続きを読む

【NEWS】リゾートデュオバンロード:stage21

エブリイをベース車にし、バンライフや災害時に対応した軽バンコン。400Whポータブルリチウムイオンバッテリー、180Wソーラーパネル、簡易クーラーを標準装備し、家具を最小限にしてベッドの広さを最大限に確保している。(続きを読む

バレンシア520:マックレー

三菱ふそうキャンターをベース車にした5mを超えるフルサイズキャブコンで、カセットトイレや家庭用エアコンはもちろん、床暖房や温水シャワー、240Ahリチウムイオンバッテリー、大型発電機まで標準装備した国産モーターホーム。(続きを読む

給電くんポップアップルーフ:オートワン(クルーズカンパニー)

エブリイをベース車にしポップアップルーフを架装した軽キャンピングカー。車外で100V電源を使えるコンセントを持ち、サブバッテリー、ソーラーシステム、インバーターを標準装備する。オーバーヘッド収納を含む豊富な収納も装備。(続きを読む

オーロラ エクスクルーシブ ナロー

天然の木材を使用し、高品質で高品質のインテリアを持つハイエース標準ボディバンコン。ポップアップルーフでファミリーにも対応できるほか、300Ahのリチウムイオンバッテリーとエアコンを標準装備し、快適な室内を約束する。(続きを読む

Dテントむし

軽キャンパーより大きく、ハイエースよりコンパクトで街中でも運転しやすいライトキャブコン。アルミシェルとエレベーションルーフで軽量かつ広い室内を持つ。3種類のレイアウトを選択でき、ファミリーから二人旅まで柔軟に対応する。(続きを読む

ZERO:オーエムシー

ハイエース標準ボディ標準ルーフをベース車にした、ラップポントイレ、FFヒーター、簡易クーラー、リチウムイオンバッテリー、ソーラーシステムなどを標準装備したバンコンモデル。災害時の備えにも心強いプライベート空間。(続きを読む

ランドティピーCasa:トイファクトリー

ハイエーススーパーロングにをベース車に、全員が前向き乗車できるレイアウトを採用。停泊時は後部の広いリビングで子供やペットとくつろぐことができる。阿多rしいCasaインテリアを採用し、センスの良い車内空間を作っている。(続きを読む

クロノス294TL ローラーチーム

フィアットデュカトベースのキャブコンで、前部に大勢で寛げる広いダイネット、後部にダブルベッドを配置、またプルダウンベッドも装備し、ファミリーにも対応できる欧州輸入モーターホーム。(続きを読む

フィール オートショップアズマ

ライトエースベースのバンコンでコンパクトながら本格的なシェルを架装。取り回しが良く、コインパーキングにも駐車できる。広いダイネットとユーティリティルームも装備し、オプションでウインドウエアコンを装備することができる。(続きを読む

コルドバンクス バンテック

ジャパンキャンピングカーショー2020で新型が発表されたコルドシリーズの主力モデル。対座ダイネットと後部横置き2段ベッド、ユーティリティールームも装備した、標準的なレイアウトを採用した5m未満の車長を持つカムロードキャブコン。(続きを読む